SIMカッター

現在スマホでmicro simのSIMカードを使用していますが、

最近のスマホはnano simが増えてきています。

micro simからnano simに変更する場合は、手続き費用がかかります。

私の場合BICSIMを使っていますが、sim変更費用3,000円かかる事が分かりました。

そこでSIMカッターの存在を思いだしました。

インターネットで調べるとアマゾンで売ってました。

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早速購入しました。

送料込み300円って原価はいくらなんだ。しかも、micro simのアダプタ付きでした。

270円くらいのもある。。

micro simを標準アダプタに付けてカッターにセットし、上から力強く打ち抜く。

練習用simがあれば試し打ち出来ると安心感がありますが、無ければ一発勝負で。

上手く、抜けました。

こんな感じです。

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アダプタにセットすると

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スマホにセットして通信確認してみたところ、ちゃんと通信できました。

取り敢えずmicro simアダプタ付けてそのまま使用しています。

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これで、いつでもnano simのスマホに変更可能です。

結論、nanosim変更は1/10の費用で済みました。

Windows10

無償期間が過ぎる前に

iMacへWindows10をインストールした。

1つ目は、parallels上にインストール。

こちらは、問題なくあっさり出来た。

2つ目は、bootcampから入れてみた。

だが、インストール出来ない。

AppleのサポートHPを確認したら

iMac2011は、bootcamp使う場合Windows10対象外になってた。

ガーン。まだ、買って5年しか経ってなのに酷い。

Windows7からアップグレードしてみたが、うまく行かない。

1日目、いろいろ試してみたがインストール出来ない。

2日目、今度は思考を変え

クリーンインストールしてみた。

まずは、Windows10インストール用DVDを作成。

iMacOS Xから、bootcamp経由でWindows10DVDをセットし、クリーンインストール。

bootcamp用Apple ユーティリティをUSBで読み込みしたが、インストール途中エラーで固まる。

その後遺症で音が出ないしサンダーボルトも使えない。

仕方ないのからマニュアルで音源用チップcirrus4206をインストールしてみたら、音が出た。ラッキー。

更にマニュアルでApple ユーティリティを、かたっぱしからインストールしてみたらサンダーボルトも使うことが出来た。

一通り、問題なく使えるから、良しとしよう。

不具合:OS Xのリブート切り替えアプリがない。

なので

完全シャットダウンの設定にしないと、ドライブ選択画面(option長押し)が使えない。