SHARP製MEMORY LCDを動作

秋月電子通商にて、SHARP製のモノクロHR-TFTメモリ液晶を購入しました。
元液晶材料開発者として、動かしてみたい品物です。
まずは、PICマイコン(24FJ128GA)で動かしてみよう。

しかし、PICは久しぶりなので、ソフトのインストールからはじめる。
MAC用のIDEを入れるがMICROCHIPの
MPLABXIDEの使い方がわからない。
以前は、MPLABIDEV8.xxだったので
使い方がガラッと変わってしまった。
HPで調べてなんとか、書き込みも出来て無事に表示した。
インターネットは便利だ。(検索エンジンgoogleがすごい)

趣味のブログを参照させて頂いた。
でも、液晶の交流(極性)反転が出来てないような。
ちょっとソフト修正して交流反転をした。

元液晶材料開発していたので、液晶材料劣化が気になってしまう。
今度は、edisonで動かしてみたい。・
edisonのSPIは速度が速すぎて使えそうもないので、どうしよう?

LCD

 

Word PressのPortを変更

WordPressのPortを81→80に変更しました。
#systemctl stop lighttpd
で停止
/etc/lighttpd.conf
のserver.port = 80
に変更する。

WordPressのアドレス変更

ついでに、HPのトップアドレスからジャンプさせた。
GhostのPortを80→81に変更しました。
#systemctl stop ghost
で停止
/home/root/ghost/config.js
のport: ’81’に変更する。

ghostのアドレス変更

python cgi

pythonを使ってWEBのLチカをやってみました。

python LED_ON\OFF

下記にプログラムを記します。

ついでに、

ソースコードをキレイに表示するWordPressプラグイン「SyntaxHighlighter Evolved」を入れてみた。


#!/usr/bin/python
# -*- coding: utf-8 -*-
html = '''Content-Type: text/html

<html>
<head>
<title>The pressed botton test</title>
</head>
<body>

<h1>which botton do you press?</h1>

The pressed botton is %s

<form action="hello2.py" method="post">
<input type="submit" name="btn1" value="[1]_LED_ON" />
<input type="submit" name="btn2" value="[2]_LED_OFF" />
<input type="submit" name="btn3" value="[3]_LED___" />
</form>

</body>
</html>
'''

import mraa
import time
import cgi
#x = mraa.Pwm(3)
time.sleep(1)
gpio = mraa.Gpio(13)
gpio.dir(mraa.DIR_OUT)

f = cgi.FieldStorage()
if f.getfirst('btn1'):
btn = '1'
gpio.write(1)
elif f.getfirst('btn2'):
btn = '2'
gpio.write(0)
elif f.getfirst('btn3'):
btn = '3'
else:
btn = ''

print html % btn

PHP: OPcache

PHPのPOcacheを入れてWordpressを高速化しようとして、ソースからopcahe.SOファイルを作ってみたが
そものも、パッケージでインストールしたPHPが対応対応してないようだ。
PHPのソースからmakeしないとだめか。
またHPで調べて、いろいろ試行錯誤が必要か。
edisonは、環境が揃ってないからすんなりいかないね。

Nano Editor

nano Editor をopkg nano install でインストールすると、
文字化けしてしまいます。

なので、
wget http://www.nano-editor.org/dist/v2.2/nano-2.2.6.tar.gz && tar xvf nano-2.2.6.tar.gz && cd nano-2.2.6 && ./configure –prefix=/usr && make && make install
でインストールすると英字でインストールされます。

WordPressの高速化

Intel EdisonでWordPressを動かには、ちょっと厳しいと報告しましたが

HPでいろいろ調査して、高速化に寄与しそうな

Lighttpdのモジュールを追加してみました。

少し速くなったような。ギリギリ使えるレベルにはなりそうな感じがしてます。

もう少し、調査して試してみたいと思います。

素っ気ない画面も、少しは装飾できるかな。

setup

WordPressが動いたけど、設定がわからない。

いろいろ設定をすると重たくなるので、まずは初期のままにしておく。

HPか本で勉強するしかないか。。。

テキストのみなら何とか使えるのか?

とりあえず、WP File Cacheを導入したけど

速くなったかわからない。そもそも、まともに動いているか?

Intel Edisonの設定すらあやしいので、ぼちぼちやるしかない。

一応、低負荷用サーバソフト群をインストールしたんだけどなぁ。。。

ちなみに、このWordPressの動作環境は、

  • Hard:    Intel Edison Release 2.1. Yocto
  • WebServer: Lighttpd ver1.4.35
  • php module:  php ver 5.5.20(php-cgi)
  • SQLSever: sqlite ver3.8.3
  • Soft : WordPress ver4.22
    です。